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ニュース・プレスリリース

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2011 2010 ニュースレター  
 

2011

 STBJ活動紹介 in 東洋大学【2011年7月7日】

 第86回日本結核病学会総会【2011年6月2-3日】

 細川厚生労働大臣を訪問【2011年6月1日】

 ストップ結核パートナーシップ推進議院連盟の開催【2011年6月1日】

 GII/IDIに関する外務省/NGO懇談会(第97回)に参加【2011年5月12日】

 ストップ結核パートナーシップ推進議員連盟の開催【2011年5月2日】

 ハイチ共和国における結核対策支援にかかる企画調査事業報告書完成【2011年4月26日】

 アクションプランフォローアップ会合【2011年4月19日】

 耐性結核新薬開発基金(M/XDR-TB Frontier Fund)【2011年4月12日】

 平成22年度の決算理事会【2011年3月9日】

 日本リュウマチ財団ニュースNo.105に「関節リウマチと結核対策」が掲載されました。【2011年3月1日】

 平成23年度結核対策関係予算案【2011年2月2日】

 国際シンポジウム=世界から関西の結核を考える=【2011年1月15日】

過去のニュース・プレスリリース

 

 

 


 

 【2011年7月7日】
STBJ活動紹介 in 東洋大学
東洋大学の社会学部社会福祉学科の学生を対象に
世界や日本における結核の現状を伝え、STBJのミッションを説明の上、
フィリピンの患者支援活動等について紹介を行いました。

 


 

 【2011年6月2-3日】
第86回日本結核病学会総会
テーマ:包括的結核対策年を記念して-低蔓延化へ向けて-
日本教育会館にてブース展示を行いました。

主に、「リュウマチ財団との広報活動」や「ハイチの調査事業」について

報告しました。                                                                

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 【2011年6月1日】
細川厚生労働大臣を訪問。
WHOの結核対策部長であるDr.Mario Raviglione

(マリオ・C・ラビリオーネ)と共に訪問しました。

結核対策の重要性を伝え、日本からWHOに対して

技術および資金の貢献の重要性を伝え、連名で要望書を

提出しました。                                                                 

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【2011年6月1日】
ストップ結核パートナーシップ推進議院連盟の開催
議題は、「世界の結核最新情報とWHOの役割と緊急課題」。

WHOの結核対策部長であるDr.Mario Raviglione

(マリオ・C・ラビリオーネ)が来日され、世界の結核最新事情

WHOの結核戦略、特にHIVとの重複感染と多剤耐性結核

について講義されました。                                                     

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 【2011年5月12日】
 GII/IDIに関する外務省/NGO懇談会(第97回)に参加

・TICAD4フオローアップ閣僚会合について
・MDGsフォローアップ会合について
・第一次補正予算とODA削減について

 


 

 【2011年5月2日】
ストップ結核パートナーシップ推進議員連盟の開催
議題は、平成23年度第一次補正予算におけるODA関連(世界基金)     

予算削減の内訳について。
世界エイズ・結核・マラリア対策基金への拠出削減への早期対応を求める

要望書を内閣総理大臣宛てに提出した。                                        

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【2011年4月26日】

ハイチ共和国における結核対策支援にかかる企画調査事業報告書完成。
期間:2011年2月9日(水)-18日(金)
2010年1月に起こった震災後1年が経過し、首都周辺地域における

結核関連の機関・施設(保健人口省、病院、保健施設等)の視察を行い、

関係者との面談を行った。


※報告書に関心のある方は、事務局までご連絡ください。

平成22年国際開発協力関係民間公益団体補助事業完了報告書

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【2011年4月19日】
アクションプランフォローアップ会合
外務省、厚生労働省、国際協力機構(JICA)、結核予防会、ストップ結核パートナーシップ日本(STBJ)

による平成22年度下半期の活動報告。
特別テーマ「多剤耐性結核に関する国際的な動き」の報告がありました。
また、グローバルプラン改定に伴うアクションプランの見直しが合意されました。

 

 


 

【2011年4月12日】
耐性結核新薬開発基金(M/XDR-TB Frontier Fund)

3月25日にShanghai Pulmonary Hospital医師2名のアメリカ(デンバー)での

研修派遣が書面運営委員会によって承認されました。

4月12日に覚書を取り交わし、活動が開始されました。

 

 

 


 

【2011年3月9日】
 平成22年度の決算理事会

 平成22年度の決算報告書が承認されました。

 

=資料=

 決算報告書(総活)

 ・決算報告書(一般)

 ・決算報告書(耐性結核新薬開発基金)                                      

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【2011年3月1日】
日本リュウマチ財団No.105に「関節リウマチと結核対策」が掲載されました。
資料 PDF

 


 

【2011年2月2日】

平成23年度結核対策関係予算案

8月当初案で、前年と比べ補助率1/2でしたが、従来通りの10/10となりました。


→ 要望書 

H23 H23 H22
(12月案) (8月案) (当初案) (¥MM)
結核関連予算案合計 4,649 4,615 5,015
結核医療費 3,289 3,289 3,537
結核対策特別促進事業費   303 253 403
結核研究所補助 457 473 473
その他 600 600 602

 

資料:H23年度結核感染症課予算(案)の概略

 

 


 

2011年1月15日

国際シンポジウム =世界から関西の結核を考える=
国際的な結核対策のパートナーシップ戦略から、関西地区のこれからの

結核対策のあり方を考える。
主催:STBJ、関西大学社会安全学部
協賛:日本リザルツ 後援:外務省、厚労省、大阪府、大阪市、

財団法人大阪公衆衛生協会、結核予防会大阪府支部、STB関西

 

皆様のご協力をもちまして、無事終了致しました。

ありがとうございました。

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